【一度は行きたい】世界最高レベルの日本人ピッツァ職人3人のまとめ

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Hans / Pixabay

おいしいピッツァに関する情報なら、この記事をぜひご覧ください😊。

4月2日放送の「林先生が驚く初耳学! 金八先生と初共演SP」にて紹介されていた世界最高レベルの日本人ピッツァ職人3人についての情報が興味深かったのでまとめます。

後半はピッツァに関する初耳のまとめです。

ピッツァ世界一! 3人の日本人職人さん

Pizzeria e trattoria da ISA

(ピッツェリア エ トラットリア ダ イーサ)

住所: 東京都目黒区青葉台1-28-9


名前: 山本尚徳(やまもと ひさのり)
世界ピッツァ選手権2連覇
マルゲリータ1,650円

Dumbo Pizza Factory

(ダンボ ピッツァ ファクトリー)

住所: 神奈川県横浜市西区西区南幸1-10-11

名前: 庄司淳一(しょうじじゅんいち)
カプートカップ優勝
マルゲリータ980円

PIZZA SALVATORE CUOMO

(ピッツァ サルヴァトーレ クオモ)

住所: 東京都新宿区四谷1-24

名前: 大西誠(おおにしまこと)
PIZZA FEST 優勝
マルゲリータMサイズ1,280円

いやあ、私も訪れてみたいなぁ😊❗️

🍕 🍕 🍕

おいしいピッツァの初耳

ピッツァ職人の腕が一流かどうかは、耳を見ればわかる

コルニチョーネと言われるピッツァの「額縁」の部分が、ピッツァ職人の腕の見せ所だそうです。

→美味しさの条件は、しっかり火が入っていること

耳を見るだけでそれがわかってしまうんだとか。

ではピッツァの耳のどこに注目すればいいのか

→見るべきはピッツァの耳の断面

断面を見ると一流の職人と二流の職人には明らかな差があるのです。

二流のほうは気泡が少なく生地が詰まっている。

一方、おいしいピッツァは気泡がしっかり入っている

具が乗っていない耳の部分は、釜の火力を上下から直接受ける唯一の場所。

つまり、釜の火力をコントロールできているかを、耳の焼き具合で見ることができるのです。

さらに

ピッツァをより美味しく食べるマル秘技がある。

❌ピッツァを先に全部カットして食べる人がいるが、実はこれは間違い。

⭕️食べる部分だけをナイフとフォークで切って食べていくのが美味しい食べ方。

→ピッツァカッターで切ってしまうと、ピッツァの具材の水分が、生地のほうに全部染み込んでしまって、パリッと焼いた生地がベチョベチョになってしまう。

したがってそのたびに切り分けながら食べていくのがベスト

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